上手く剃れない右脇!脇脱毛が安い脱毛サロンを求めてin梅田

体毛処理は、特に女性には欠かせないものです。
厚着で腕や脚が隠れる季節も、やっぱり手入れせずにはいられません。
腕まくりしたり、裾から脚が見えたり……ムダ毛がボーボーというのは、恥ずかしいですから。
そして、外から見えないハズの脇も、やっぱりお手入れが必須です。
チクチクする、万が一見られたら恥ずかしいなど、理由は複数ありますが。
何より自分自身が、脇毛の生えた自分に耐えられません。

という訳で、毎日入浴の際に、腕や脚、そして脇や指毛の処理をしています。
使うのは、もっぱらT字型のカミソリ。
あまりコダワリは無い為、ドラッグストアで4本入り数百円の商品を購入しています。
そして身体を洗いながら、泡立てたボディソープをクリーム代わりにして、優しく剃ります。
腕と脚から始まり、指毛や脇まで。
二枚刃で剃り心地は良いのですが、横滑りで皮膚を傷つけないように注意します。
やり方は自己流で、カミソリを上から下へ向けて、一定の方角で動かします。
そのほうが、皮膚への負担が少ない気がして……気のせいかもしれないですが。
そして脚裏のふくらはぎや、肘のあたりなど、剃り残りが多いので注意します。
意外と死角の体毛は、残りがちですから……。

そしてネックなのが、肝心の脇です。
それも左ではなく、右の脇だけ。
利き手の問題なのか、私はどうも右脇だけ、剃り残しがあることが多いです。
毎回そのつもりで、気をつけているにも関わらず。
左の脇は剃り易いし、剃り残しもありません。

しかし右は近すぎて、なんとも窮屈な姿勢で剃っています。
またよく見えず、念入りに剃っても、乳房寄りの場所に、僅かな毛が……。
数ミリとは言え、嫌なものですし、触るとショリショリした手触りが不快です。
まるで、イガグリ頭を触ってでもいるように……。
両手利きなら、もっと抜かりなく剃れたのかな、とも思います。
いつも、気をつけているのに。
ともあれ出た後は、ボディ用乳液をたっぷりと着けて、保湿に努めます。

こんなことが毎日ってなると本当に嫌になってきます。職場のある梅田には安い脱毛サロンもあるみたいだし、そろそろ脱毛に行こうかな・・・。↓↓↓↓

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低金利のキャッシングで借入していた独身時代

働き始めた時からお金に関して思っていたことは、給料から引かれる税金などは本当に痛かったです。これはこれからも続くと覚悟しています。時には借り入れをしてどうにか生活費に回していたこともありましたね。低金利のキャッシングだったのでそうにかなりました。

独身時代にかかった出費としては、交際費、洋服代、化粧品代、ガソリン代、ローンにかかる費用の面でした。交際費は友達や恋人との付き合いでどうしても必要になります。私は当時付き合っていた彼と少し離れた遠距離だったので、移動費だけでも一日一万円近くはかかってしまいました。それを週に何回も続けているとかなりの出費になってしまいました。

洋服代も馬鹿にできません。やはり流行に敏感な時期なので、一ヶ月に多い時で三万円近くは使っていたと思います。女性ならではとして、化粧品も買わなければなりません。スキンケアやメイク道具にも手は抜けません。合わせると一万円はかかっていたと思います。

あとは車にかかるお金です。車のローンをはじめ、毎月かかるガソリン代も含めると、月に五万円ほどかかっていたのではないでしょうか。独身時代は実家暮らしということもあったので、わりと贅沢をして暮らすことができました。

しかし、同棲を始めてからはそう贅沢することはできなくなっていきました。初めの頃は彼が試験勉強中ということで一人で支払いをしていましたが、毎月家賃、光熱費、食費、その他の出費だけでも軽く十万円は超えました。それに加え、自分の車や奨学金などのローンの返済があったので、状況的にはマイナスになるかならないかのギリギリな状況でした。彼氏が職を見つけて出費を半分にしてからはだいぶ楽になりました。

一人で出費を賄っていた時は本当に苦しい時が多かったです。その対策として、実家へご飯のおかずなどをもらいに行ったり、家にあるいらないものを買い取ってもらったり、奨学金の返済を猶予してもらったりと、少しでも出費を押さえようと様々な工夫をしていました。時には何かの返済を遅らせて、ボーナスなどで一気に払ったこともありました。